育てるのは、飛ばせる人じゃない。
安全を築ける人だ。

DOSA千葉校は、国家資格取得だけを目的とせず、安全な未来を築く人材の育成こそを使命としています。

千葉でドローン国家資格を取るなら、屋外実技のDOSA千葉校。

全講習を屋外で実施。修了後に「屋外で飛ばしたことがない」という不安が残りません。一般教育訓練給付金対応(千葉県初の厚生労働大臣指定講座)で、受講料の最大20%が支給されます。さらに国家資格受講者には応急手当講習を無償付帯。資格取得から現場対応力まで、ここで身につきます。

全国800の登録講習機関。
全講習を屋外で実施するのは、
ここだけ。

「資格は取ったけど、現場で飛ばせるか不安」——その声に応えるために。

DOSA千葉校の屋外講習風景
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全講習を屋外で実施。
室内だけで終わらせない

DOSA千葉校の実技講習は、すべて屋外で行います。実際の風・日光・電波干渉がある環境で操縦と判断を繰り返すため、修了後に「室内でしか飛ばしたことがない」という不安が残りません。多くのスクールが室内講習のみ、または一部屋外という中で、全日程を屋外で実施しているのはDOSA千葉校の大きな特徴です。

DOSA千葉校の講習
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個人は給付金、法人は助成金。
受講費用の負担を大幅に軽減

個人の方は一般教育訓練給付金(受講料の最大20%、上限10万円)を利用できます。法人の方は人材開発支援助成金の活用で、経費助成と賃金助成を合わせて受講料が半額以下になる場合もあります(中小企業・条件あり)。DOSA千葉校は千葉県初の厚生労働大臣指定講座です。

ドローン応急手当講習
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国家資格受講者に、
応急手当講習を無償で付帯

ドローン運航中の事故やケガに備えた「ドローン応急手当講習(DEC・短縮版)」を、国家資格受講者に追加費用なしで提供しています。操縦技量だけでなく、万が一の対応力まで身につけられるのは、運航事業者が運営するDOSA千葉校ならではのカリキュラムです。

受講者の声

室内講習のスクールと迷いましたが、屋外で実際に風を受けながら飛ばした経験が、修了後の業務で大きな差になりました。実際の現場環境に近い条件で練習できたのは、ここだけでした。

建設会社勤務・30代男性
二等無人航空機操縦士 取得

応急手当講習は想定外でしたが、ドローンが人に接触した場合の対処手順を具体的に学べたのは、この先ずっと役立つと思います。他のスクールでは経験できない内容でした。

測量会社勤務・40代男性
二等無人航空機操縦士 取得

人材開発支援助成金を使い、社員2名を受講させました。助成金の申請手順もサイトで詳しく案内されており、上長への稟議もスムーズに通せました。実質負担が半額以下で済んだのは大きいです。

インフラ点検会社・管理職50代
法人受講(二等 × 2名)

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